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教育機関のeラーニング活用

反転授業やMOOCsコンテンツの制作など、教育にeラーニングを活かすための教育機関向けソリューションをご紹介します。

解決できる課題

  • >反転授業やアクティブラーニングで授業の質的転換を図りたい
  • >カリキュラムを拡充させたい
  • >大学教育でもっとITを活かしたいが具体的な方法が分からない

反転授業やアクティブラーニング

基礎的な知識の習得を事前にeラーニングで済ませ、授業時間を、ディスカッションや発表などのアウトプットや応用的な内容に充てる授業運営スタイル、反転授業が注目されています。Cloud Campusなら、教員が日々の事前学習コンテンツを手軽に内製できるだけでなく、学生に授業中リアルタイムで回答してもらうアンケートや授業後のQ&Aなど、反転授業の質を高められる機能も充実しています。

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補習や復習などでの学習機会の増大

教室などで行った授業そのものをビデオ収録しておけば、授業で使ったスライドと合体させてすぐにeラーニングコンテンツ化することができます。これを病気や就職活動などで欠席した学生のための補講授業として、また出席者の復習用として活用すれば、学生の学習機会を増やすことが可能です。

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他大学との単位互換

Cloud Campus上で開講されるオンライン授業を大学間で連携し、単位互換することが可能です。教育効果の高い科目の授業や本人確認が可能なオンライン試験を、大学間で共有することで、学生は連携校のキャンパスへ足を運ばずに、オンラインで受講し単位を取得することができます。なおサイバーユニバーシティが運営するサイバー大学でも、他大学からの学生を特別聴講生として受け入れています。

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FD・SD活動

学生に向けた授業だけでなく、学内でのFD(ファカルティ・デベロップメント)活動やSD(スタッフ・デベロップメント)活動といった、教職員のレベルアップにもご活用いただけます。個々の大学の方針や特徴に沿ったコンテンツを制作することで、コンプライアンスやセキュリティといった汎用的な能力開発にとどまらない、より効果的な活動を進めることが可能です。

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オンライン公開授業

実地で開催した公開講座の録画素材などを使って、受講の場所や時間に制限が無いオンライン公開講座用のコンテンツを手軽に制作できます。制作した授業コンテンツは、MOOCsコンテンツとして利用することも可能です。なお、Cloud Campusは受講登録者数に制限が無いので、受講者が増えることによるコスト増の心配はありません。

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