独立役員の実務

CATEGORY:コンプライアンス情報セキュリティ

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東証発行の「ハンドブック 独立役員の実務」(商事法務刊)をベースとして、独立役員に期待される役割をご確認いただくコンテンツです。

 

ケーススタディを踏まえて、独立役員として自分だったらどう考えるか、あるいは、一般株主の視点ではどう考えるかということを意識しながら、基本を再確認できる内容となっています。

 

日本取引所グループの、株式会社東京証券取引所が監修・制作したコンテンツです。安心して正しい知識を身につけることができます。

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詳細情報

階層 管理職・役員 受講システム
対象者 社内外を問わず上場会社役員の皆様及び経営をサポートされている皆様
学習目標 独立役員に期待される役割とは何かについて、ご認識いただくこと。(気づきを得ていただき、内容の本質にご興味を持っていただくこと)
標準学習時間 60分
税抜価格 1,000円/1ID
※企業価値向上経営の意義と実践に向けて/資本市場と企業経営-企業価値向上経営の実現に向けて-/独立役員の実務の3コンテンツセットで3,500円

カリキュラム

独立役員の実務
第1章はじめに
第2章新規事業への参入を提案されたらどうする?
 (1)ケーススタディ(介護事業への新規参入)
 (2)資本コストを意識した投資判断
 (3)投資採択基準の一例
 (4)投資採択基準を用いる際の留意点
 (5)M&Aに際して持つべき視点
第3章剰余金の処分についてどう考える?
 (1)ケーススタディ(余剰金の処分)
 (2)配当政策について
第4章TOBの発表を受けたらどうする?
 (1)ケーススタディ(投資ファンドによる公開買付け)
 (2)意見表明と買収防衛策導入
第5章おわりに
第6章アンケート

動作環境

  Windows Mac iPad、iPhone Android
OS Windows 7
Windows 8.1
Mac OS iOS 7以上
※「企業価値向上経営の意義と実践に向けて」
 「企業価値向上経営 ベストプラクティス」のシリーズのみ
Android 4.2以上
※「企業価値向上経営の意義と実践に向けて」
 「企業価値向上経営 ベストプラクティス」のシリーズのみ
ブラウザ Internet Explorer11
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