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  • Cloud Campus(教育機関向け)
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日本初のインターネット大学が開発した、eラーニングプラットフォーム。
カンタン操作で充実した機能を使いこなせます。

  • コースの設計

  • コンテンツの内製

  • 受講

  • 学習指導・コミュニケーション

  • 小テスト・定期テスト

  • 成績評価

Cloud Campusで実現できること

反転授業・アクティブラーニング

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補習など学習機会の増大

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他大学との単位互換

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FD・SD活動

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モバイルラーニング

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公開講座

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コンテンツ制作から成績評価までCloud Campusにお任せ!

1.かんたんシンプルなコース設計

授業コンテンツをつくるための基本設定は、科目名や各章のタイトルを入力していくだけで完了。パソコン操作に不慣れな方でも迷わず作業を進められます。また、複数人で作業を分担したりといったことも可能です。

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2.動画形式の授業コンテンツを内製

必要な機材は、PC1台とWebカメラ(PC内蔵のものも可)のみ。教員が、スライド資料を切り替えながらWebカメラに向かってプレゼンをするだけで、授業コンテンツが完成します。
※セミナー等で予め撮影しておいた動画ファイルを利用することも可能です。

また、制作した授業コンテンツは、MOOCsのコンテンツとして利用したり、HTMLやSCORM、動画ファイル形式で出力することが可能です。
※動画ファイル形式での出力機能は、2017年下期のリリース予定です。

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3.どこでも学べて、インタラクティブな授業

授業コンテンツの視聴機能は、標準でPCだけでなくスマートフォンやタブレットに対応しています。そのため、スキマ時間を学習時間に転換しやすい環境を学生へ提供できます。

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4.学習指導

Cloud Campusによる学習は、授業コンテンツの視聴や学習資料の閲覧だけではありません。ディベートやフォーラムで学生同士あるいは管理者(教員)と学生とで、双方向性のあるコミュニケーションを取ることで、より深い学びをオンラインで実現できます。
※コミュニケーション機能は、2017年下期のリリース予定です。

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5.小テスト・定期テスト

学習の理解度を測る小テストは、選択式(単一・複数)と短答式で実施することができます。なお小テストの結果は自動で採点、合否判定までしてくれるので、教員やスタッフの手間は最低限で済みます。

また、単位認定をするための定期テストも実施可能です。テスト時の顔監視機能により、十分な本人確認を行うことが可能です。
※顔監視機能は、2017年下期以降のリリース予定です。

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6.成績評価

成績評価に必要な、各種学習データの管理機能も充実しています。学生ごとの受講状況はもちろん、小テストの点数や合否判定などを一覧で表示できます。またCSV形式でダウンロードすることも可能です。

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その他の主な機能


    • LTI®連携(LMS連携) ※1

    • 授業資料ダウンロード

    • ロール権限設定

    • 字幕表示 ※2

 


※1 2017年7月にリリース予定です。
※2 2017年秋にリリース予定です。

価格

Cloud Campusは価格プランごとに、利用できる機能や
開講するコンテンツ制作者数(コース数に連動)、コース開講時間(延べ授業時間)が異なります。
受講登録者数の制限なくご利用いただけるので、リーズナブルな価格設定となっています。

※1:2017年度上期中のリリース予定の機能となります。
※2:2017年度下期以降リリース予定の機能となります。

推奨環境

デバイス OS ブラウザ
Windows PC Windows 7、Windows 8.1、
Windows 10
※WindowsRTは非対応です
Chrome、Edge、
Internet Explorer11
Mac OSX Safari、Chrome
タブレット iPad iOS 10 Safari
Android Android 4.4 Chrome
スマートフォン iPhone iOS 10 Safari
Android Android 4.4 Chrome

※コンテンツ制作等、一部の機能はタブレット、スマートフォンでご利用いただけません。

 

ソフトウェア

コンテンツ制作等、一部の機能はAdobe Flash Playerが必要です。
Adobe社のサイトより、ご利用のブラウザ用のAdobe Flash Playerをインストールしてください。

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